« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »

2009年9月の10件の記事

投票:携帯電話2009年9月の純増数、どうなる?

今月も純増順位予想をしたいと思います。

純増数の発表日は10/7(水)なので、投票の締め切りは10/6としました。

毎度の事ですが、投票の選択肢が六つしか作れない都合上、これまでと同じ3キャリア限定での予想とします。

・SBM:ソフトバンクモバイル
・EM:イーモバイル
・DoCoMo:ドコモ

略さないと入らないので略しています。

なお、投票結果は投票を済ませると見ることが出来ます。

具体的な数字を予想(予言)しておきたい人は、コメント欄に書いてください。後で、自分の予想が当たったと自慢したりすることもできます。また、うまく投票できない人もコメント欄にお願いします(すみません)。

投票に含めていないAUとウィルコムの純増数について何か予想をしておきたいひとも、コメント欄にお願いします。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

ウィルコムが事業再生ADR申請の件

ウィルコムが事業再生ADR申請の件について

ようやくブログを更新です。

連休は意味が解らんほど忙しかったため(今もですが)、ブログどころではなくなっていました。そういう時に限ってめんどくさい話題が出てきて、さらに投稿が難しくなるのは何の法則(何の呪い)でありましょうや。

まずはこの話題を片付けないと、他の記事を書いたり出来ないということで、書いて投稿してみたいと思います。

続きを読む "ウィルコムが事業再生ADR申請の件"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

Tropyを作りました

思いつきで以下のようなものを作りました。

http://hpcgi2.nifty.com/firstlight/0909/tropy01/view.cgi

・昨晩に思いつきで書きはじめたもの
・長い間こういう作業をしていないことから、練習として作ったもの
・なにか問題点があったら連絡(ブログのコメント蘭に書くとか)してくださるとありがたいです

何も知らなくてもとりあえずある程度使ってみれば、どういうものか解ると思います。

・とりあえずすでにある記事を見てみる
・記事を作ったり、書き換えたりしてみる
・思うようにはならないシステム
 ・見たい記事が見れないシステム
 ・記事はそのうち書き変わってしまう
・やっているうちに「独自の空気感」がすることがわかる(変な居心地の良さ)

2009/09/17朝追記:

一部の環境で、ランダム表示がされなかったようなので対応しました。同じ記事しか表示されなかった人、再度おためしを。

#記事を書きたいのですが、時間が取れずにネタだけたまっています。もう少しお待ちを(それまではTropyで遊んでおいてください)


| | コメント (5) | トラックバック (0)

最近のその他のニュース:携帯電話が売れません/謎の芋煮消滅事件

最近のその他のニュース(どうでもいいこと)について記事を書きます。

・携帯電話機が売れません
・またファームアップ
・ミツバチ失踪事件の原因
・ソフトバンクショップ、スルーされる
・謎の芋煮消滅事件

ここ数日死ぬほど忙しいので、きっちりした記事を書けそうにないということで、まずはこんな投稿をしておきます。興味深いニュースについて記事を書こうと思ったままになっているものはあるのですが、もうしはらくお待ちを。

続きを読む "最近のその他のニュース:携帯電話が売れません/謎の芋煮消滅事件"

| | コメント (3) | トラックバック (0)

投票:自民党は誰の名前で投票すべきと思うか(「若林さん」問題)

また思いつきで投票をやってみたいと思います。

昨日の記事で書いたように、自民党は「若林さん」を首相指名選挙で指名することになりましたが(詳しくは昨日の記事(リンク)をご覧下さい)、これについてはいろいろな議論があり、異論や、さらには異論に対する反論もあるようです

そこでまた投票をやってみたいと思います。

選択肢をどうするか難しいですが、投票を作る私が特定の選択肢を作ることはしないことにしまして、明らかに必要な三つの選択肢に加えて「その他」とすることにします。

続きを読む "投票:自民党は誰の名前で投票すべきと思うか(「若林さん」問題)"

| | コメント (7) | トラックバック (0)

鳩山さんのライバルが「若林さん」(それ誰?)に決まった、という「トンデモ事件」

あまりに面白い事が起こったので、いつもと違う話題を書いてみたいと思います。

16日に行われる予定の「次の首相を誰にするか」の首相で、鳩山さんの対抗馬として、「若林さん」という人が担ぎ上げられることになりました。

この時点でもう笑い転げてしまっている人もいると思いますが、ほとんどの人には

「若林さんって誰?」
・「なんでそんな人が、鳩山さんの対抗馬として立つの?」

に違いありませんから、面白さがわかるようになるまで説明をしてみたいと思います。

#本当は笑っている場合ではないですが・・・

解らない人はぜひ読んでください、びっくりすると思います。

続きを読む "鳩山さんのライバルが「若林さん」(それ誰?)に決まった、という「トンデモ事件」"

| | コメント (3) | トラックバック (0)

495 携帯電話8月の純増数:ソフトバンクが純増首位を取り返す

携帯電話8月の純増数:ソフトバンクが純増首位を取り返す

事前の予想投票も行っていた八月の純増数について記事を書きます。

投票:携帯電話2009年8月の純増数、どうなる?
http://firstlight.cocolog-nifty.com/firstlight/2009/08/20098-7b89.html

ソフトバンクの首位陥落後の今月、ソフトバンクとドコモの純増数がどうなるかが注目されましたが、結果としては「ソフトバンクが首位を取り返した」という結果となりました。

では細かい純増数と予想投票の答え合わせ、そしてソフトバンクの数字の意味と今後の予想について書いてみたいと思います。

続きを読む "495 携帯電話8月の純増数:ソフトバンクが純増首位を取り返す"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

496 ドコモが北米市場に再挑戦:ここから「ケータイ」が世界に広まる可能性

ドコモがMVNOで北米市場に再挑戦することを検討しているというニュースについて、これが、日本のケータイが世界に広まるきっかけになる「かも」しれないということを書いてみたいと思います。

「また失敗するだろ」という意見もごもっともで、私も「失敗する可能性は高い」と思いますが、

「今回はこれまでの失敗を踏まえ、これまでとは違うこととしようとしているかもしれない」

ので、今度は海外進出に成功する可能性があります。

続きを読む "496 ドコモが北米市場に再挑戦:ここから「ケータイ」が世界に広まる可能性 "

| | コメント (6) | トラックバック (0)

その他の話題:ソフトバンクのボケに、ドコモはツッコミ入れるべきだ

ウィルコムの中高生向け新プランについてと、残りは頭の悪い話を書いてみたいと思います。


◆ウィルコムが中高生向け新プラン発表

高校生にウィルコムが好評らしい、という記事を書いたとたん、高校生向けの新プランが出てきてしまいました。

3年間月額1450円――ウィルコム、中高生向けの料金プラン「新ウィルコム定額プランS」発表
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0909/01/news080.html

ウィルコムは9月1日、中学生や高校生を対象とした新料金プラン「新ウィルコム定額プランS」を2009年12月1日に提供開始すると発表した。

高校生というよりは「大学生を中心に好評」なのだそうで、

「ウィルコム定額プランは大学生を中心に好評を得たので、若年層をさらに取り込むことが狙い」(ウィルコム広報部)だという。

だそうです。中学生や高校生まで領土拡張をなさるようです。

ウィルコム同士の音声通話と、すべてのメールのパケット代で1450円だそうです。確かに、1450円なら小遣いの範囲で何とかなると思える金額かもしれません。

おそらく、音声通話とメールだけでほとんど事足りる使い方が大半なのではないかと思いますが、月額0円~2800円のパケット完全定額のオプションもついています。着歌でも始めれば話は別かもしれませんが、今のところはメール以外のパケット利用は限定的でしょう。


◆ずいぶん物分りが良い

「らき☆すた神輿」お目見え 鷲宮神社通り 6日の「土師祭」
http://www.saitama-np.co.jp/news09/01/03l.html

今回が一回目ではなく、しかも明らかに前回よりもパワーアップしています。どうやら地元は歓迎しているようです。なんとものわかりの良い(ないしは何と頭の悪い)ことか。

山車の引き回しでは、先導するジープにイラストレーター西又葵さんが描いた美少女キャラクターのイラストを掲げ、祭りに彩りを添える。

ここまでやればもうカッコいいです。


◆to the Docomo Shop

ソフトバンクの(SMAPの)新しいCMが、とんでもないオチがついていると評判になっています。

問題はCMで使われている曲です。CMで使われている曲は「LOCOMOTION」という古い曲で、どういうわけか繰り返しカヴァーされている曲です。そういう意味では名曲とされるような曲です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/ロコ・モーション

1962年 The Loco-Motion/Little Eva(元の曲)
1960年代 フランス語でカヴァー/シルヴィ・ヴァルタン
1974年 ハードロック化/Grand Funk(Grand Funkで一番売れた)
1986年 プログレ化/ELP
1987年 ユーロビート化/カイリー・ミノーグ(カイリー・ミノーグで一番売れた)
2004年 オレンジレンジがインスパイアしてトラブルに

結果的にかなり広い年齢層の人になじみのある曲です。また、「一番売れた」ことが多い縁起が良い曲でもあります。

問題の部分のオリジナルの歌詞は以下の通り

Come on baby, do the Loco-Motion

「Loco-Motion」というのはダンスの名前のことらしいです、ランバダとかそんな感じの。つまり、「ロコモーションで一緒に踊りましょうよ」という歌詞です。

が、これが以下のように聞こえてしまいます

Come on baby, to the Docomo shop

実際そのつもりでCMを見ると、「to the Docomo shop」って言っているように聞こえてしまいます。

しかもCMは門みたいなところから、SMAPが沢山を引き連れてどこかで向かう映像。行き先はドコモショップか?キムタクが手引きしてダンシング集団ナンパーポータビリティか?とかも思えてきます。大変面白くなってきます。

CM自体は気合入っている感じの作りなので、こんなオチがついてしまったのはさぞかし無念なのではないかと思います。

その辺の事情まで考えてもう一度CMを見ると、よくできた映像におもしろさとやるせない感じが混ざった、なんともいえない深い味わいがします、なんかもう逆にアリだと思います。

#嫌味じゃなくて、真面目にそう思っています


◆ソフトバンクのボケに、ドコモはツッコミ入れるべきだ

この曲は昔の曲をカヴァーしたものですから、ソフトバンク以外がCMに使うことも可能です。

そこでドコモが公式に

「Come on baby, to the Docomo shop」

で爆笑問題のCMを作ってかぶせたら伝説の事件になると思うのですがいかがでしょう。

ボケは放置してもスベリ芸になりますが、ツッコミを入れれば両方とも生きます。

その先も広がります。

例えば、その次のソフトバンクのCMでは、復活した白い犬のお父さんがSMAPに向かって「お前らがうっかりしているからCMをネタにされるんだぞ」と説教する、とか、さらなる伝説をかぶせることもできます。すばらしい。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

中国大陸でiPhone発売決定 - W-CDMA陣営のChina Unicom(中国聯通)から

前から噂が出ていましたが、中国大陸でiPhoneの正式発売が決定しました。


◆iPhone は W-CDMA陣営のChina Unicom(中国聯通)から

なんで中国移動じゃないのか、とか色んな意見が出てはいるようですが、このブログをずっと読んでおられた方には当然の結末ではないかと思います。

Apple、iPhoneの中国での販売でChina Unicomと契約
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0908/29/news003.html

中国の大手携帯電話会社China Unicom(中国聯通)は8月28日、同社が米AppleのiPhoneを中国で販売することでAppleと合意に達したと発表した。3年間の独占販売契約で、2009年第4四半期(10~12月)に発売の見込みという。

なぜこうなったか、を以前から用いているいい加減なまとめコピペを用いて再度説明してみましょう。

グループ1:TD-SCDMA(国策の独自第三世代技術):中国移動
中国移動(国営携帯電話会社)(国内1位:世界1位)
+中国鉄通(チャイナレールコム)(鉄道の通信網が由来の固定事業者)
+中国衛星通信(チャイナサットコム)(元は中国電信の一部)

グループ2:CDMA2000(クアルコムと協力関係):中国電信
中国電信(チャイナテレコム)(固定1位)(PHS事業者)
+中国聯通(チャイナユニコム)(国内2位:世界3位)のCDMA部門

グループ3:W-CDMA(W-CDMAは世界標準):中国聯通
中国網通(チャイナネットコム)(固定2位)(PHS事業者)
+中国聯通(国内2位:世界3位)のGSM部門

毎度の事ながら、グループにつけた番号は私が適当に付けた番号です。

最初(初代iPhoneの時代)に交渉をしていたのは、中国移動だったようです。ですが、Appleとの交渉がまとまらないままだったようです。その後もずっと。

なお、中国移動は中国市場で圧倒的な存在感を持っているので、「あの」中国移動がiPhoneを獲得して発売するのは当然だろう、的なイメージもあったような気もします。なぜ、中国移動じゃないの?という意見は、これでしょう。

通信方式で考えると、そしてAppleの他国での実績を見ると、W-CDMA陣営のChina Unicom(中国聯通)が当然に獲得する流れに見えました。

なぜかというと
・通信方式がGSM/W-CDMA/HSDPA
・勝ち組キャリアではない

初代iPhoneは世界標準のGSMを通信方式として採用していました。中国大陸でもGSMが基本になっていますから、初代iPhoneを中国大陸で発売することは可能でした。

ですから最初は中国移動(当時はGSMのみ)との交渉が行われたようですが、交渉がまとまりませんでした。日本でドコモとの交渉がまとまらなかったのと同じく、Appleの出す条件に中国移動が同意しなかったのが原因のようです。

その後時間が経ち、iPhone 3G が発売されます。iPhone 3G はアップルのお膝元の北米で盛んなCDMA2000ではなく、世界標準のGSM/W-CDMA/HSDPAに対応していました。

この時点で、中国移動の可能性は低くなりました。CDMA2000に対応しなかったほどですから、中国移動向けの専用機種(TD-SCDMAの採用は中国移動だけ)になってしまうTD-SCDMA版を開発するとは考えにくいからです。

また、勝者ではなく挑戦者であるW-CDMA陣営にとっては、Appleからの条件を呑んでもiPhoneを導入し、世界標準規格を用いている有利さを生かして、第三世代での逆転を狙いたい状況もありました。

<中国OSS>聯通は本日iPhone関連をリリース
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0831&f=it_0831_002.shtml

中国は世界最大の携帯電話市場で、7億ほどのユーザーがいて、うち2/3を中国移動が占め、残りの1/3を中国聯通と中国電信が分け合っている。

実際、世界中のいろんな国で「負け組キャリア」からiPhoneが発売される現象が起きていました。Appleが各キャリアを条件競争させた結果、そうなったとも言われます。

通信方式・Appleの出す条件にどちらが良い回答をするか、どちらの点についても、この結果を予想させるものでした。


◆ただし、実質的にはiPhoneはすでに普及

ただし中国では現時点ですでに多くのiPhoneが利用されています。

というのは、勝手に海外から輸入され、勝手に利用されているiPhoneがすでにかなり沢山あるためです。

つまり、「中国でiPhoneが使えるかどうか」という意味においては、以前からとっくに使えるようになっていました。

キャリアから公式に発売され、中国向けの公式のサービスが提供されることが、今後起こる変化になりますが、お金を払って公式サービスを使うことがそれほど(少なくとも日本ほどには)重視されなさそうです。

実際、

中国聯通:「APP Store」は導入せず
http://www.chinapress.jp/mobile/18157/

だそうで、やはり中国流とApp Store流はあわないようです。にしても、アップルも中国相手には結構譲歩せざるを得なかった、ということかもしれません。

というわけで、

正式発売は China Unicom(中国聯通)に決まった? で、今と何が変わるの?

実は当地ではさしたるニュースではない気もします。


◆中国移動はそっくりさんで対抗した

他陣営も対抗機種を用意するようです。

<中国OSS>聯通は本日iPhone関連をリリース
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0831&f=it_0831_002.shtml

2、中国移動のOPhone携帯は来週全面的にデビュー

本日、情報筋が明らかにしたところによると、注目を集めている中国移動のOPhone携帯は来週全面的にデビューし、それぞれTD-SCDMA方式になるとのことだ。デビューするOPhone携帯の具体的なモデル番号は、判明していない。iPhoneと聯通の“結婚”も今日発表される可能性があるとのことだった。

中国移動は、「OPhone」という、iPhoneっぽいがiPhoneではないものを投入するようです。なんとも中国です。

“OPhone”に見る中国の強さ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20090710/333595/

OPhoneは世界最大の契約ユーザー数を持つ携帯電話事業者,中国移動(チャイナ・モバイル)が,真面目に作っている携帯電話プラットフォームなのだ。
その見た目はというと,実はiPhoneそっくりだ(写真1,写真2)。プリインストールされているアプリケーションの機能やそのアイコンのイメージもほぼ同じ。例えば,最新版のiPhone 3.0で初めて入った「Spotlight」同様の機能も入っている。

とにかくそっくりの物を作りなさい、という指令のもとに作られたのは間違いないでしょう。中国移動(世界最大の携帯電話キャリア)自らがそっくりなものを作らせているというのがすごいです。なお作ったのは韓国のLG電子。

OPhoneの実体は,米グーグルのAndroidをカスタマイズし,中国移動仕様に仕立てたもの。アプリケーションのランチャーのほか,ミドルウエアなどに手を入れている。Androidで用意されたAPI(Application Programming Interface)はそのまま残してあり,Android用のアプリケーションとも100%の互換性がある。「OPhone独自のAPIとして全体の10%程度を追加してある」(OPhoneに詳しい技術者)という。つまり,OPhone上ではOPhone専用のアプリケーションだけでなく,Androidのアプリケーションが動く。

つまり、Androidの改造版(Androidではない)で、iPhoneにそっくりに作ってあるもののようです。日本には無い感覚ですが、怪しいそっくりさんではなく、格式高いそっくりさんである、というところが違うようです。下手すると本家より良いかもしれないレベルの。


◆CDMA2000陣営は、ブラックベリーとPalmを投入


<中国OSS>中国電信初めてブラックベリーの導入を明言
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0826&f=it_0826_001.shtml

W-CDMAほどではないにせよ、この陣営も「海外からの端末調達が容易」という有利さがあります。そこで、北米から端末を投入することになったようです。

投入されるのは、BlackBerryとPalmのようです。

BlackBerryはとても良くできているようで、日本でも良い評判を良く目にしますし、身近でも絶賛している人が居たりします。

話題としてはこれが一番小さいようですが、もしかしたら「中国電信でBlackBerry」が実際に使って一番良いものではないか、という気がします。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »